FX業者初の上場企業
     5/6(火) 【国内経済指標】  ・振替休日 【海外経済指標】  ・3月の豪貿易収支  ・豪準備銀行(中央銀行)、FX政策金利発表  ・4月のスイス消費者物価指数(CPI)  ・4月のユーロ圏サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値  ・4月の日経225英サービス業PMI  ・3月のユーロ圏卸売物価指数(PPI)  ・3月のカナダ住宅建設許可  ・4月のカナダIver購買部協会景気指数  ・ホーニッグ・投資信託米カンザスシティー連銀総裁、講演   5/7(水) 【海外経済指標】  ・3月の仏貿易収支  ・3月の仏財政収支  ・3月の英鉱工業生産指数/外国為替証拠金取引製造業生産高  ・4月の南アフリカSACOB景況感指数  ・3月のユーロ圏小売売上高  ・3月の独製造業新規受注  ・1−3月期の米非農業部門労働生産性  ・3月の米住宅販売保留指数(仮契約住宅販売指数)  ・3月の米消費者信用残高  ・英中銀金融政策委員会(MPC、8日まで)  ・クロズナーFRB理事、講演   5/8(木) 【海外経済指標】  ・1−3月期のニュージーランド(NZ)失業率  ・4月の豪雇用統計  ・4月のスイス失業率  ・3月の独経常収支/貿易収支  ・3月の独鉱工業生産  ・英MPC2日目 終了後政策金利発表  ・欧州中央銀行(ECB)定例理事会 終了後政策金利発表  ・トリシェECB総裁、定例記者会見  ・4月のカナダ住宅着工件数  ・前週分の米新規失業保険申請件数  ・3月の米卸売在庫   5/9(金) 【国内経済指標】  ・対外対内証券売買契約等の資産運用状況(週次、指定報告機関ベース)  ・3月の景気動向指数速報  ・4月の外貨準備高 【海外経済指標】  ・3月の仏鉱工業生産指数  ・4月のカナダ雇用統計  ・3月のカナダ貿易収支  ・3月の米貿易収支 ☆FXを始めるなら・・・☆ ☆6,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX会社ランキング≫  ≪スワップ金利比較≫ 続きを閉じる FX-外国為替 経済指標 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FXキャンペーン┃マネーパートナーズ 2008年05月01日(木) 記事No.408 マネーパートナーズ【パートナーズFX】から5,000円キャッシュバックキャンペーンの紹介です 【期間 2008年12月31日まで】 ・パートナーズFX口座開設完了で・・・3,000円 ・初回入金10万円以上で・・・2,000円  ↓  ↓  ↓ 計5,000円キャッシュバック 【パートナーズFXの特徴】 ・FX業者初の上場企業(平成19年6月21日に大証ヘラクレスに上場) ・100%信託保全による分離保管で安心取引 ・手数料0円+ドル円スプレッド2銭 ・レバレッジは50倍/100倍 ・FX初のリッチクライアント「HYPER SPEED」 ・取扱通貨ペア10通貨ペア 口座開設・資料請求は・・・ FXはFOMCを控えて 2008年04月29日(火) 記事No.407 FXの流れはチャートをみてもそうですが、信用不安の後退などを受けドルの底は脱し反転してきたなという感はあるもののまだまだ本格的なドル買いが進んでいるというわけでもないといった雰囲気ですよね。 【FX ドル円チャート】 今週明けもドル円は堅調で一時104.80円近辺までドル高が進みました。「105円」特にチャート上で抵抗線になっているとうわけではないですが心理的抵抗線となっているようで、上記のようなどっちつかずの状況ではここを上抜けるだけのパワーはないようですね。 ≪合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫ FOMCを明日に控え104円台を挟んだ動きとなっていくようです。 そのFOMCですが、利下げ幅は0.25%との見方が有力のようで利下げ幅もさることながら、FOMC声明で市場でささやかれているような「利下げ終息」を示唆するようなコメントがあるのかどうかにも注目しておきたいですね。 現在のFF金利は「2.25%」で今回大方の見方通り0.25%の利下げになった場合「2.00%」となるわけですが、原油価格が依然として1バレル=120ドルに向けて上昇しつづけている一方、今週発表の雇用統計も悪い内容となりそうなど米国景気後退懸念がまだまだくすぶっている中ですから「インフレ」と「景気」の板挟みの選択も強いられることでしょうから簡単に「利下げ終息」というわけにもいかなそうな気もしますよね。 いずれにしても今週はゴールデンウィーク中ながら「FOMC」「雇用統計」とビッグイベントが控えFXから目が離せませんね! ☆FXを始めるなら・・・☆ ☆6,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX会社ランキング≫  ≪スワップ金利比較≫ 続きを閉じる 為替相場市況・展望 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 今週の為替予測&経済指標 4/28〜5/2 2008年04月28日(月) 記事No.406 ゴールデンウィーク突入で11連休なんてうらやましい方もいらっしゃるようです。 FXは先週は末にかけて再びドル高に振れ104円半ばで取引を終えています。今週は、「FOMC」と「米雇用統計」という2大ビッグイベントがありますので、ゴールデンウィークでFXもお休みといきたいところですがそうも言ってられないようです・・・ FOMCでは、米景気後退懸念が払拭されない中ですから追加利下げ観測は根強いものの、インフレ懸念の高まりや信用収縮懸念の後退から今後の利下げ打ち止め観測も浮上してきています。0.25%の利下げが大筋の見方ですが、今回で「利下げ打ち止め」となるのか?声明での今後の金融政策についての言及にも注視しておきたいですね。 ≪合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫ 米4月雇用統計については、非農業部門雇用者数は、調査対象週の失業保険申請件数の4週移動平均が376.8千件と3月の356.3千件より悪化をしており、雇用の改善は見込みづらいところですね。ドルが反発している中、雇用統計の結果が悪かった場合の反応がドル高継続するかの試金石となりそうですね。 そのほかにも米国の4月消費者信頼感指数(29日)、1-3月期GDP速報値、4月シカゴ購買部協会景気指数(以上30日)、4月ISM製造業景気指数(5月1日)と注目指標があります。 ≪今週のFXのための経済指標一覧≫ 4/28(月) 【国内経済指標】  ・3月の商業販売統計 【海外経済指標】  ・5月の独消費者信頼感指数(Gfk調査)  ・4月の独消費者物価指数(CPI)速報  ・欧州委員、経済成長見通しを発表  ・トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁、リープシャー・オーストリア中銀総裁、ユンケル・ユーログループ議長、会合に出席(29日まで)    4/29(火) 【国内経済指標】  ・昭和の日の祝日 【海外経済指標】  ・3月のニュージーランド(NZ)貿易収支  ・4月の仏消費者信頼感指数  ・3月の仏住宅着工戸数  ・3月の英マネーサプライM4確報値  ・3月の英消費者信用残高  ・4月の米消費者信頼感指数  ・米連邦公開市場委員会(FOMC、30日まで)  ・トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁、リープシャー・オーストリア中銀総裁、ユンケル・ユーログループ議長、会合に出席   4/30(水) 【国内経済指標】  ・3月の完全失業率  ・3月の有効求人倍率  ・3月の家計調査  ・3月の鉱工業生産速報  ・4月の外国為替平衡操作の実施状況  ・日銀金融政策決定会合、終了後、直ちに政策金利発表  ・経済・物価情勢の展望(4月、基本的見解)  ・白川方名日銀総裁、定例記者会見  ・3月の新設住宅着工戸数 【海外経済指標】  ・3月のNZ住宅建設許可  ・4月の英消費者信頼感指数(Gfk調査)  ・3月の独小売売上高指数(5月5日までに発表予定)  ・3月の南アフリカマネーサプライM3  ・4月の独雇用統計  ・4月のユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報  ・3月のユーロ圏失業率  ・4月のユーロ圏消費者信頼感指数  ・4月のスイスKOF景気先行指数  ・3月の南アフリカ貿易収支  ・4月のADP全米雇用報告  ・3月のカナダ鉱工業製品価格  ・3月のカナダ原料価格指数  ・2月のカナダ国内総生産(GDP)  ・1−3月期の米GDP速報  ・4月の米シカゴ購買部協会景気指数  ・米FOMC2日目、終了後政策金利発表  ・トリシェECB総裁、会合であいさつ   5/1(木) 【国内経済指標】  ・4月の外貨準備高(9日までに発表予定)  ・3月の毎月勤労統計 【海外経済指標】  ・4月の南アフリカSACOB景況感指数(7日までに発表予定)  ・3月の豪住宅建設許件数  ・4月の英公認購買部協会(CIPS)製造業購買担当者景気指数(PMI)  ・4月の米企業の人員削減数(チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマス社調べ)  ・3月の米個人支出(PCE)/個人所得  ・前週分の米新規失業保険申請件数  ・4月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数  ・3月の米建設支出   5/2(金) 【国内経済指標】  ・4月のマネタリーベース  ・対外対内証券売買契約等の状況(週次、指定報告機関ベース) 【海外経済指標】  ・3月の豪小売売上高  ・3月の仏卸売物価指数(PPI)  ・4月のスイスSVME購買部協会景気指数  ・4月のユーロ圏製造業購買担当者PMI改定値  ・4月の米雇用統計  ・3月の米製造業新規受注 ☆FXを始めるなら・・・☆ ☆6,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX会社ランキング≫  ≪スワップ金利比較≫ 続きを閉じる FX-外国為替 経済指標 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX ドル円再び104円台へ反発 2008年04月24日(木) 記事No.405 今週のFXは、米国決算発表や経済指標の発表を受け、信用不安や景気不安が後退したり再燃したりとなんだかよくわからない状況の中ですが、先日から述べている通りある程度底固めされてるのかなぁという感じがしますね。ドル円では、102円後半が下値となり大体103円台での動きとなっていました。 ≪合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫ 今晩は、06年1月以来の低水準に落ち込んだ4月独Ifo企業景況感指数の発表を受けたユーロ・ドルの下落に連れた動きや、米利下げ打ち止め観測が強まった事を受けたドルの買い戻しが入ってきているようです。さらに前週分の米新規失業保険申請件数が34万2000件と市場予想平均の37万5000件程度を大幅に下回ったこともドル買いに要因になっているようです。104.20円台までドル円が進んでいます。 これから日本時間23時には米3月新築住宅販売の発表があります。住宅関連の指標は悪いの当たり前みたいなところがありますから、悪い材料が出ても織り込み済みとされ、むしろ好材料だった場合はさらなるドル買いにつながるかもしれませんね。ちなみに、市場予想は58万戸・2月59万戸でした。注目しておきましょう。 ☆FXを始めるなら・・・☆ ☆6,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX会社ランキング≫  ≪スワップ金利比較≫ 続きを閉じる FX | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX FOMCまで104.50円が上値? 2008年04月21日(月) 記事No.404 今週もFXが始まりました。先週末の大幅なドル高を受けて週明けの動きに注目でしたが、103円から104円の間での動きになっているようですね。 これまでの100円から103円のレンジ相場を上抜けただけあって、BOAの決算も市場予想より悪かったようですが、ドル円はそんなに値を崩さずに103円台をキープしていますね。 ここ最近の流れを見てみますと、「G7でのドル安懸念表明」→「強弱まちまちだが予想ほど悪くない米国経済指標」→「無難にこなした米国決算発表」こんな流れを受け「米国景気後退懸念」や「信用収縮懸念」も一服したのかなといった感じなんでしょうかね。それがここのとこの米国株高・ドル高につながっているようです。 ≪合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫